i-VDI – 構成例

自治体や医療・金融機関など

ネットワーク分離により、個人情報などの機密性の高い情報を、安全に管理できます。

iVDIによるネットワーク分離の構成例

サービス利用事例:兵庫県

  • 〒650-8567 兵庫県神戸市中央区下山手通5丁目10番1号
  • 職員数(一般行政部門):6,063人

兵庫県は、「兵庫県情報セキュリティクラウド」を運営し、県下41市町に対してプロアクティブな対策を提供するなど、情報セキュリティに関して、先進的な取り組みを行っている自治体の一つです。i-VDIのほか、i-Cyber SOCサービス、セキュリティ診断システム、メール無害化の仕組みやメール遅延調査システムなど、弊社の製品・サービスを導入し、セキュリティ対策を行っています。

i-VDI の利用シーン

拠点を複数持つ組織・企業、テレワーク推進企業

地方や海外からでも、自社・自組織が保有する環境に簡単にアクセスできます。また、在宅勤務者がセキュリティ面を気にせず、業務に臨むことができます。

拠点が複数ある場合のi-VDIの構成例

教育機関など

個別の設定を保持したまま、PCなどの機器を複数の生徒・学生間で共有することができます。

複数人でデバイスを共有する可能性がある場合のi-VDI構成例